Yahoo!Wi-Fiがおすすめ出来ない理由。WiMAXの違い・メリットの差を比較

「Yahoo!Wi-Fi」のモバイルWi-Fiルーターの安さに惹かれて、購入を検討している──という方は、多くいらっしゃるのではないでしょうか。

さて、広告でもおなじみのYahoo!Wi-Fiですが、結論からするとあまりおすすめは出来ません。

理由は、大きく二つ。「広告表示からは見えない、Yahoo!Wi-Fiのデメリットがいくつかあること」と、「Yahoo!Wi-Fi以上におすすめのモバイルWi-Fiルーターがあるから」です。

それでも「Yahoo!Wi-Fiに興味あるんだけどな…」という方は、本記事をお読みいただければ、ご自身に最適なモバイルWi-Fiルーターを見つけられることでしょう。是非ご覧ください!

Yahoo!Wi-Fiがおすすめ出来ない理由

さて、なぜYahoo!Wi-Fiがおすすめできないのかというと、その理由は大きく以下7つあります。

  • 契約期間が「3年契約」しか用意されていない
  • 1〜2年目の解約違約金が高い
  • アドバンスモードは都市部の限られたエリアしか対応していない
  • データ容量上限なしプランの料金が安くない
  • 動画や写真を快適に見ることができない 
  • おてがるプランのデータ容量が5Gと少ない
  • おてがるプランの機種の性能が低い

それぞれの項目について、順を追って見ていきましょう。

契約期間が「3年契約」しか用意されていない

現在、Yahoo!Wi-Fiには3つのプランが用意されています。

3年契約おてがるプラン 3年契約たっぷりプラン
   
603HWプラン(データ容量上限なしプラン)
 

上記2つのプランにはプラン名に「3年契約」とある通り、これらサービスは3年契約という期間の縛りがあります。

このように契約期間が定められているのは何もYahoo!Wi-Fiだけではないのですが、この「3年」という期間に注意すべきでしょう。

他のモバイルWi-Fiルーター(WiMAX等)では2年契約が主流&人気になりつつある中、Yahoo!Wi-Fiは基本3年契約なのです。

「別に2年契約でなくても良いんじゃない?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、実際3年契約には以下のデメリットがあります。

  • 契約期間が長引けば、それだけトータルコストは高くなる
  • 新しく高性能のWiMAXが出たとしても、契約期間内での乗り換えは違約金が発生する
  • 3年間契約で1台のモバイルWi-Fiルーターを使い続けた場合、製品の劣化も起こりえる

特に意識しておくべきは、1点目と3点目でしょう。

多くのモバイルWi-Fiルーターは、1年目を過ぎると(入会時のキャンペーン特典が消失されることもあり)段々と月額コストも大きくなってきます。つまり、契約期間を長引かせてしまうとそれだけトータルコストも高くなってしまうのです。

また、3点目の「製品の劣化」にも注意が必要です。特にスマホやモバイルWi-Fiルーターに使用されるバッテリーは2年経過したあたりから劣化が始まると言われていますので、3年契約で同じモバイルWi-Fiルーター製品を使うのは故障・破損等のリスクにもつながりやすくなる、ということですね。

他のモバイルWi-Fiルーターと比べて2年契約を選択できないYahoo!Wi-Fiは、この点が一つの大きなデメリットと言えるでしょう。

1〜2年目の解約違約金が高い

モバイルWi-Fiルーターにおいて契約期間中の解約は、基本「解約違約金」が発生します。

そして、残念なことにYahoo!Wi-Fiの解約違約金は1〜2年目の期間において他のモバイルWi-Fiルーターと比べてかなり高いのです。

参考:Yahoo!Wi-Fiの解約違約金(公式サイトより)

一方、WiMAXの場合、解約違約金は初年度19,000円、2年目は14,000円、3年目以降は9,500円です(WiMAXプロバイダによっては金額が異なる場合があります)。

唯一、契約更新タイミングでもある「無料解約期間」が2か月間の猶予があるのは嬉しいポイントですが(WiMAXは1か月間)、必ずしも無料解約期間に解約できる保証があるわけではないことを考えると、この解約違約金の高さもYahoo!Wi-Fiのデメリットと言えるでしょう。

アドバンスモードは都市部の限られたエリアしか対応していない

「いやいや、でもYahoo!Wi-Fiには『アドバンスモード』という強い味方があるじゃないか」と思われた方もいらっしゃることでしょう。しかしながら、この点にも注意が必要です。

アドバンスモードとは、簡単に言えば「高速回線を無制限で利用できる」インターネット通信モードです。通常モバイルWi-Fiルーターは月間の回線データ量を7GBまでと制限をかけているのですが、アドバンスモードを利用すれば、その制限を気にせず使用し続けることができます(厳密に言うと、3日間で10GBを超えて利用した場合は、翌日の夜〜深夜帯にかけて1MBの速度制限が発生します)。

このアドバンスモードですが、都市部ではかなりその利便性を発揮できるのですが、地方や山間部は通信エリア外となっており、限られた地域でしか使用できません。

参考:Yahoo! Wi-Fiの4G対応エリアとアドバンスモード対応エリア比較

上記は、Yahoo!Wi-Fiで利用できる通信エリアを示す図です。赤色部分(青色も含めて)が、通常のYahoo!Wi-Fiが使用する通信方式である「4G」が利用できるエリアを示し、青色部分が「アドバンスモード」が対応しているエリアです。

ご覧の通り、アドバンスモードが活用できるエリアは関東エリアにおいてもかなり限られています。

Yahoo!Wi-Fiをアドバンスモード込みでご利用予定の方は、このあたりも念頭に入れて、ご契約の判断をしていくと良いでしょう。

データ容量上限なしプランの料金が安くない

先にも触れた「データ容量上限なしプラン」は、前述のアドバンスモードを初回3か月間無料で活用することができます。都市部にお住まいの方で、ヘビーにインターネット接続を行われる方には頼もしさを感じられるかもしれませんね。

ですが、この「データ容量上限なしプラン」ですが、料金はやや割高です。

以下は、アドバンスモード利用の場合の契約期間内料金ですが、通常は毎月4,380円発生するということですね。

Yahoo!Wi-Fiのアドバンスモードの対抗馬としてはWiMAXの「ギガ放題プラン」がメジャーどころですが、こちらのギガ放題プランでは、多くのプロバイダでは平均月額3,500円を下回る価格で提供しています。

つまり、Yahoo!Wi-Fiの方が1,000円近く割高になってしまうのです。

加えて、WiMAXの通信エリアはYahoo!Wi-Fiのアドバンスモードと比べると通信エリアが若干広域になります。

Yahoo!Wi-FiとWiMAXとの比較検討は次章でも詳しく述べていきますので、併せてご覧ください。

動画や写真を快適に見ることができない 

Yahoo!Wi-Fiのインターネット接続において、たまに「動画や写真を快適に見ることができない」という声を聴くことがあります。

これは、Yahoo!Wi-Fiが利用するソフトバンク回線にて、全体的なネットワーク品質の確保のために高画質動画や高解像度画像閲覧時に通信速度の制御を行うことがあるためです。

参考:通信の制限について(Y!mobile

※上記記述は、Yahoo!Wi-FiではなくY!mobileの公式サイトからの引用ですが、以前はYahoo!Wi-Fiの公式サイトでも同様の記載が確認できました。

現在は改善もされてきているでしょうが、モバイルWi-Fiルーターを映画鑑賞等で活用予定の方はこの点も把握したうえで、契約のご検討を進められると良いでしょう。

おてがるプランのデータ容量が5Gと少ない

「それ程大容量のデータを扱わないので、モバイルWi-Fiルーターはなるべく低価格プランで契約したい」という方向けに、Yahoo!Wi-Fiでは「おてがるプラン」という月額2,480円の低価格プランを用意しています。

この「おてがるプラン」、確かに料金も安くて手軽感はあるのですが、以下の注意点があります。

  • Yahoo!プレミアム会員でない場合(非会員の場合)、月額3,696円になる
  • 月間の通信量が「5GBまで」と少ない

1つ目の「Yahoo!プレミアム会員でない場合(非会員の場合)、月額3,696円」は特に注意しておくべきでしょう。月額料金3,696円は、現在のモバイルWi-Fiルーター価格からすると、あまりお手軽とは言えません。つまり、このプランはYahoo!プレミアム会員向けサービスと見るべきでしょう。

また、2つ目の「月間の通信量が5GBまで」にも要注意です。

通信量5GBは、日頃から動画や音楽を視聴していたらすぐに超えてしまいます。

インターネット閲覧やメールチェック等、インターネット接続をライトに使う方以外はあまりお薦めのプランとは言えないでしょう。

おてがるプランの機種の性能が低い

また、上記「おてがるプラン」の対象機種は「601ZT」といって、デザインはなかなか洗練された良い感じなのですが、性能面で若干低さが目立ちます。

参考 おてがるプラン「601ZT」のスペック表

機種型番 601ZT
デザイン

ホワイト、ブルー、ピンク

サイズ 約71(W)×71(H)×14.2(D)mm
重量 約93g
バッテリーの持ち時間 連続通信時間
約8.5時間(省電力モードOFF)/約10時間(省電力モードON)
連続待機時間
約1,050時間
同時接続可能台数 10台
インターフェース USB2.0
データ通信方式 FDD-LTE / AXGP
最大通信速度 ※「4G」の場合 FDD-LTE:下り最大112.5Mbps / 上り最大37.5Mbps
AXGP:下り最大110Mbps / 上り最大10Mbps

上記スペック表で注目しておきたいのが、「最大通信速度」です。下り最大(理論値)で、「110〜112.5Mbps」。かつ、これらは理論値で合って、実測値として実際に出る速度はこれよりかなり下降することでしょう。

インターネット閲覧やメールの送受信、Youtubeなどの動画鑑賞をするレベルでしたら全く問題ない速度ですが、高画質動画の鑑賞やテレビ動画、オンラインゲーム利用にはやや心もとない速度かもしれません。

反面、Yahoo!Wi-Fiの他のプランで紹介されている端末モデル「603HW」は最大通信速度(下り)612Mbps!おてがるプラン601ZTの約6倍の通信速度です。

このあたりの性能差も、Yahoo!Wi-Fiご契約前にチェックしておけると、スムーズでしょうね。

さて、ここまででYahoo!Wi-Fiをおすすめできない理由を中心にお話してきました。

「じゃあ一体、どのモバイルWi-Fiルーターで契約すれば良いんだ」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。

そこで続いては、現在最も新規利用の活性しているモバイルWi-Fiルーター「WiMAX」について、Yahoo!Wi-Fiと比較しながら、紹介していきたいと思います。

Yahoo!Wi-FiとWiMAXの基本的な違い

WiMAXとは、UQ コミュニケーションズ株式会社が提供するモバイルWi-Fiルーターです。

ただ、上記説明だけだと「Yahoo!Wi-FiとWiMAXで何が違うの?」という質問も出てきそうですよね。

その質問にまずお伝えしますと、Yahoo!Wi-FiとWiMAXでは以下の点が異なります。

  • 運営会社
  • 通信方式
  • 通信対応エリア
  • 料金

それぞれの項目について、Yahoo!Wi-FiとWiMAXとで比較しつつ見ていきましょう。

運営会社

まずは運営会社について。

Yahoo!Wi-Fiはその名の通りヤフー株式会社が運営しています。

  Yahoo!Wi-Fi WiMAX
運営会社 ヤフー株式会社 UQコミュニケーションズ株式会社

それにたいして、WiMAXはUQコミュニケーションズ株式会社が運営しています。

そもそも、運営会社自体が異なっているということですね。

運営会社が異なるということは、それぞれのモバイルWi-Fiルーターのサービスプランは当然のこと、通信方式、通信対応エリア、料金も異なってきます。

通信方式

モバイルWi-Fiルーターはインターネット接続をするための通信方式をそれぞれ採用しています。

Yahoo!Wi-FiはSoftbank 4G LTEおよびSoftbank 4G(AXGP)を通信方式を使用し、WiMAXはWiMAX2+およびオプションでau 4G LTEの通信方式を使用します。

※通信速度は、Yahoo!Wi-Fiは「603HW」、WiMAXは「Speed Wi-Fi NEXT W05」の端末でのものを記載しています。

  Yahoo!Wi-Fi WiMAX
通信方式 Softbank 4G LTE
Softbank 4G(AXGP)
WiMAX2
au 4G LTE
通信速度 (下り 最大値) 612Mbps 440Mbps(ハイスピードモード)
708Mbps(ハイスピードプラスエリアモード)

Yahoo!Wi-FiとWiMAXどちらも、複数の通信方式を束ねて高速回線を実現する「キャリアグリケーション」が可能です。(その場合、WiMAXは「ハイスピードプラスエリアモード」としてオプション設定(月額1,005円)を行う必要があります)

通信速度で見ると、通常時はYahoo!Wi-Fiが若干早いですね。一方WiMAXは「ハイスピードプラスエリアモード」にすることによって、708Mbpsの超高速回線となります(※理論値)。

通信対応エリア

続いては、通信対応エリアについて。

都市部や主要駅周辺で言えば、Yahoo!Wi-FiとWiMAXどちらも問題なく利用できるでしょう。

今回は両者の差を確認していけるように、地方部での通信対応エリアを比較していきたいと思います。

  Yahoo!Wi-Fi WiMAX
北海道エリア
※603HWの場合

※ハイスピードプラスエリアモード
(au 4G LTE)の場合

通信対応エリアでは、地方部で見るとYahoo!Wi-Fiのほうがより広域になっていることが確認できます。

ただし、前述の通りYahoo!Wi-Fiのアドバンスモードはかなりエリアが限られますので注意が必要でしょう。

一方、WiMAXではオプションのハイスピードプラスエリアモードを利用することによって、通信対応エリアをYahoo!Wi-Fiとほぼ同等迄広げられます。

料金

Yahoo!Wi-FiとWiMAXでは、料金も大きく変わってきます。

それぞれプランによっても料金の変動がありますので、ここでは比較しやすいように共に月間の通信に制限の無い、Yahoo!Wi-Fiは「データ容量上限なしプラン(603HW)」で、WiMAXは「ギガ放題プラン」で比べてみましょう。

  Yahoo!Wi-Fi
データ容量上限なしプラン(603HW)
WiMAX
ギガ放題プラン
月額料金 4,380円
(契約後3か月間は3,696円)
約3,000円〜
(提供プロバイダによって料金は変動します)

前述の通り、料金面で言うとYahoo!Wi-FiよりWiMAXの方が圧倒的にリーズナブルになります。

ただし、ここで一点注意しておきたいのが、WiMAXの月額料金は提供プロバイダによってその金額が大きく異なってくるということです。

そこで、「でもそれだと具体的に比べようがないじゃないか」と感じられた方のために、次章にてWiMAXで一番お薦めのプロバイダ「GMOとくとくBB」とYahoo!Wi-Fiを比較しておきたいと思います。

全プロバイダで1番お得なWiMAX「GMOとくとくBB」と比較

2018年10月現在、WiMAXのプロバイダおよびプランで最もお薦めは、GMOとくとくBBの「月額割引キャンペーン」です。

GMOとくとくBBは、お名前.com」や「GMOクリック証券」、「GMOクラウド」など多くのサービスを展開するGMOインターネット株式会社が提供するプロバイダサービスです。

そして、WiMAXプロバイダの中で、このGMOとくとくBB WiMAX 月額割引キャンペーンをお勧めする一番の理由は、なによりもトータルコストが安いこと!かつ、最新WiMAX端末を無料で契約できるのも嬉しいポイントです。

ではこれから、GMOとくとくBBの「月額割引キャンペーン」と、Yahoo!Wi-Fiとで料金はじめ様々な観点で比較して見ていこうと思います。

WiMAXとYahoo!Wi-Fi比較

※WiMAXはGMOとくとくBB「月額割引キャンペーン」プラン(ギガ放題)及び端末Speed Wi-Fi NEXT W05で、Yahoo!Wi-Fiは「データ容量上限なしプラン(603HW)」を参照して、表を作成しております。

  WiMAX Yahoo!Wi-Fi
プラン名 GMOとくとくBB「月額割引キャンペーン」プラン(ギガ放題) データ容量上限なしプラン(603HW)
契約期間 2年 または 3年 3年
月額料金(期間内平均) 3,254円
(3年契約における月の平均額)
4,323円
(3年契約における月の平均額)
支払方法 クレジットカード決済 クレジットカード決済
銀行口座振替
最新機種端末 Speed Wi-Fi NEXT W05
603HW
初期契約解除期間 20日間 8日間
発送スピード 当日発送 当日発送
解約方法 Webまたは専用電話窓口 専用電話窓口

こうして比較してみると、WiMAXのコストパフォーマンスの高さ(月額料金のリーズナブルさ)が際立ちますね。そのほか、契約期間を2年または3年で選べることや初期契約解除期間が20日間持てる柔軟さ、更には最新機種端末である「Speed Wi-Fi NEXT W05」のデザインのスタイリッシュさもWiMAXの強みと言えそうです。

一方Yahoo!Wi-Fiにおいては支払方法でクレジットカード決済のほか銀行口座振替を選べるところにアドバンテージはあるものの、全体的にWiMAXのSpeed Wi-Fi NEXT W05に一歩リードされてる感も否めません。

前述の通信対応エリアも比較しつつ、どちらがご自身のインターネット活用により大きく役立てられそうか、ご検討されると良いでしょう。

まとめ) トータル的にWiMAXのほうがお薦め度大。Yahoo!プレミアム会員または地域によってはYahoo!Wi-Fiも検討を。

ここまでお読みになられて、いかがでしたでしょうか。

結論でまとめますと、Yahoo!Wi-FiとWiMAXを比べたときに、コストパフォーマンスおよび各種契約面から、Yahoo!Wi-FiよりもWiMAXの方が断然お薦めです。

一方で、Yahoo!Wi-Fiは、通常時において通信エリアが広い(WiMAXは有料のハイスピードプラスエリアモードにしない限り、通信エリアはYahoo!Wi-Fiのそれと比べてやや狭め)、通信速度が速い(WiMAXはハイスピードモードではYahoo!Wi-Fiの通信速度に劣る)等のメリットもあります。

最後に、Yahoo!Wi-FiとWiMAXそれぞれの「お薦めの人」についてまとめておきます。

ご自身に合う方を選びつつ、ご契約を検討されると良いでしょう。

Yahoo!Wi-Fiはこんな方におすすめ

  • 地方、山間部でYahoo!Wi-Fiの通信エリアでインターネット接続が可能な人
  • 高速回線でのインターネット接続を回線量無制限で活用したい人
  • Yahoo!プレミアム会員で、普段からYahoo!サービスに慣れ親しんでいる人

WiMAXはこんな方におすすめ

  • コストパフォーマンス重視で、モバイルWi-Fiルーターの契約を検討している人
  • 大容量のインターネット接続を、回線量無制限で好きなだけ活用したい人
  • 契約期間を2年間でモバイルWi-Fiルーターを契約したい人

皆さんの快適なインターネットライフを実現していく際に、このサイトが少しでもお役立てできることを、心より願っています!


9月のおすすめWiMAXプロバイダ

プロバイダ/キャンペーン 契約年数 トータルコスト 実質月額料金
1 GMOとくとくBB
月額値引き
3年 125,660円 3,491円/月 公式サイト
2 JPWIMAX
10,000円キャッシュバック
3年 124,800円 3,467円/月 公式サイト
3 GMOとくとくBB
最大32,050円キャッシュバック
3年 123,110円 3,420円/月 公式サイト

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