それがだいじWi-Fiの評判は?契約前に知るべきメリット・デメリットまとめ

ポケットWiFi選びで、「それがだいじWi-Fiってどうなんだろう…」と気になっていませんか。

キャッチ―なネーミングが印象的な「それがだいじWi-Fi」ですが、同サービスの最たる特徴(メリット)は「月額料金の安さ」と「選べるプランの多様さ」にあります。

ですが、現在国内においては非常に多くの会社からポケットWiFiサービスを提供しており、果たして「それがだいじWi-Fiが最も価格が安くておすすめのポケットWiFiか」というと、そうとは言い切れません。

例えば、ポケットWiFiサービスを価格面優先で選ぶとしたら、低価格なレンタル型のポケットWiFiサービスで検討されたほうが多くのメリットを享受できるでしょう。

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一方で、それがだいじWi-Fiの「月額料金の安さ」と「選べるプランの多様さ」といった特徴・メリットから「自分には『それがだいじWi-Fi』が一番合いそう」という方もいらっしゃるはずです。

この記事では、そんな「それがだいじWi-Fi」の特徴・機能・気になるポイントについて、あますことなくお伝えしていきます。現在ポケットWiFiサービスを選び中の方は、同サービスがご自身が契約すべきポケットWiFiかの判断を付けられるよう、ぜひご覧ください!

それがだいじWi-Fiの特徴・評判は?

はじめに、それがだいじWi-Fiの特徴、押さえておきたいポイントについて見ていきたいと思います。

それがだいじWi-Fiの運営会社

それがだいじWi-Fiのサービスを運営するのは「ソリューションネットワーク株式会社」。2007年設立の、営業代行、ITソリューション、コールセンター業務を主事業とする会社です。

ポケットWiFiの運営会社は新興のものが多く、中には設立1〜2年の企業も少なくないのですが、同社ソリューションネットワーク株式会社は設立から12年程経っています。運営歴での安心面は期待できそうですね。

安心の大手キャリア通信

ポケットWiFi選びの際にとても重要となるのが、「インターネットの繋がりやすさ」です。

その点「それがだいじWi-Fi」は国内最大手通信キャリアのソフトバンク回線を利用しており、繋がりやすさには一定の品質を担保しています。

ソフトバンク回線のメリットは、全国ほとんどの地域でインターネット接続可能であること、併せて地下エリアや走行中の電車内でも繋がりやすい点にあります。

つまり、「それがだいじWi-Fi」においてもそれらメリットを享受できるということですね。

ちなみに、「それがだいじWi-Fi」で利用するポケットWiFiは「FS030W」。富士ソフトの手掛ける端末です。

FS030Wの通信速度は下り最大で150Mbps、上り最大で50Mbpsとなっています。

参考:「それがだいじWi-Fi」の端末スペック

端末 FS030W
通信速度

4G LTE:下り最大150.0Mbps、 上り最大50.0Mbps

3G:下り最大42.0Mbps、上り最大5.76Mbps

使用回線 ソフトバンク回線
連続使用時間 最大20時間
サイズ 幅74.0 ×高さ74.0 ×厚さ17.3mm
重さ 128g

それがだいじWi-Fiの料金

続いては、「それがだいじWi-Fi」の料金体制について見ていきましょう。

それがだいじWi-Fiの料金体制

料金プラン

20GBプラン 月額2,380円

30GBプラン 月額2,680円

50GBプラン 月額2,980円

100GBプラン 月額3,180円

契約期間 3年間
事務手数料 3,000円
契約解除料 9,500円
端末補償 月額500円(初月無料)

「それがだいじWi-Fi」の料金体制を把握する際に、特に押さえておきたいポイントは以下の3点です。

  • ① 4つのプランが用意されている(20GBプラン、30GBプラン、50GBプラン、100GBプラン)
  • ② 契約期間は3年間
  • ③ 初月料金の日割り計算なし

①の「4つのプランが用意されている」については、利用される方々の月間のインターネット通信量に合わせて、最適なプランを選べるようになっています。

特に、「ポケットWiFiによるインターネットの利用用途は、メールチェックやWebページの閲覧のみ」という方は20GBプランなどの低価格帯のプランを選べば、その分コストパフォーマンスが高くなるということですね。

一方、②「契約期間は3年間」、③「初月料金の日割り計算なし」については、注意しておくべきでしょう。

現在契約期間を1〜2年(または期間の縛りなし)と、期間を短めに設定するポケットWiFiサービスが増えてきているのに対して、「それがだいじWi-Fi」の契約期間は3年間とやや長めになっています。

また、初月料金の日割り計算をしていないということは、例えば月末の契約、利用開始となった場合その月からしっかり1ヶ月分の料金が発生してしまうということです。

これらがご自身の利用において大きなデメリット・リスクにならないかは契約前にぜひとも確認してくことをおすすめします。

「それがだいじWi-Fi」の申し込み時に必要なもの

「それがだいじWi-Fi」の契約はインターネット上から24時間365日いつでも申し込めます。

申し込みの際には、以下2点が必要となりますので、事前に準備しておくとスムーズでしょう。

  • クレジットカード(決済用)
  • 本人確認書類(写真撮影したものをWebからアップロードする)

ちなみに、「本人確認書類」で利用できるものは以下の11点です。

それがだいじWiFi申し込み時の本人確認書類で利用できるもの

  • 運転免許証
  • 日本国パスポート+【補助書類】
  • 国民健康保険被保険者証
  • 健康保険証
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)※通知カード不可
  • 住民基本台帳カード(写真付きカードのみ)
  • 身体障害者手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 療育手帳
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

そのほか、本人確認書類の記載住所が現住所と異なる場合は、発行から3ヶ月以内の住民票か発行から3ヶ月以内の公共料金の領収書(現住所記載があるもの)のいずれかが必要となりますのでご注意ください。

それがだいじWi-Fiの評判

「月額料金の安さ」と「選べるプラン」のメリット面が際立つ「それがだいじWi-Fi」ですが、サービスがリリースされてまだ間もないこともあり2019年12月現在においてネット上のユーザーの評判は殆どありませんでした。

ですが、これから「それがだいじWi-Fi」の利用者が増えるにつれて、ネット上での評判は増えてくることでしょう。

それがだいじWi-Fiのメリット

さて、続いては改めてそれがだいじWi-Fiの「メリット」についてまとめてみましょう。

それがだいじWi-Fiのメリットで押さえておくべきは、以下の3点です。

  • 4つのプランから選択できる
  • 月額料金がずっと変わらない
  • 最短即日発送が可能

それぞれ、順を追って見ていきましょう。

4つのプランから選択できる

先に述べました通り、「それがだいじWi-Fi」では20GBから100GBの幅広いプランから、自分に合ったプランを選択することができます。

「月額料金をとにかく安く抑えたい」という方は20GBプラン、「標準的に使いたい」方は30GBプラン、たっぷり、とことん使いたい方は50GBプラン、100GBプランといった風に、自分の好みに合わせて選べるということですね。

特に、20GBプラン、30GBプランといった通信量軽めのプランにおいては、他社サービスと比べても最安級の安さとなっています(類似サービスの「ネクストモバイル」の20GBプラン、30GBプランと比較しても20円安く契約できる)。

「外出先でもインターネット接続はしたいけど、それほど大容量の通信をする予定はない」という方は、「それがだいじWi-Fi」の20GBプランや30GBプランがおすすめになるでしょうね。

一方で、100GBプランの月額3,180円については、ほぼ同等の価格で「使い放題プラン」を用意しているポケットWiFiサービスもいくつかあり、「それがだいじWi-Fi」と同端末FS030Wを扱う「ネクストモバイル」においても月額3,100円の使い放題プランがあります。

ポケットWiFiで大容量の通信を行う方は、「それがだいじWi-Fi」以外にも評判のポケットWiFiサービスをチェックして比較検討されることをおすすめします。

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月額料金がずっと変わらない

ポケットWiFiは契約後1〜2ヶ月または契約期間を超えた際に月額料金が高くなるケースが少なくないのですが、「それがだいじWi-Fi」は契約時の月額料金は一定になります。

例えば、「ネクストモバイル」のサービスは2年後に月額料金が各プラン500円高くなります。

ポケットWiFiサービスを長く使い続ける予定の場合は、「それがだいじWi-Fi」が他のポケットWiFiサービスと比べてお得になりやすくなるということですね。

最短即日発送が可能

その他、それがだいじWi-Fiのメリットとして挙げておきたいのが、「注文してからの、レスポンスの良さ」でしょう。

上記の通り、「それがだいじWi-Fi」は最短で即日の発送が可能としています。

ただし、「何時までの受付完了で即日発送可能」といった詳細の記載はありませんので、即日発送を希望する場合はその日なるべく早めの時間帯に申し込みを行い、併せて申し込み時に電話でも確認しておくと良いでしょう。

参考:それがだいじWi-Fiの商品配送について(よくある質問より)

Q:商品はいつ届きますか?

A:お申込後、最短で2〜4日程度でのお届けとなります。
お届けする地域により到着日が異なります。

それがだいじWi-Fiのデメリット

さて、ここまでそれがだいじWi-Fiのメリットについて詳しく触れましたが、「デメリット」面ではどんな点が挙げられるかについて見ておきましょう。

それがだいじWi-Fiのデメリット面で押さえておきたいのは、以下の5点です。

  • 通信速度は速くない(最大通信速度:下り150Mbps)
  • 無制限のプランはない
  • 契約期間は3年のみ
  • 初月の料金は日割り計算なし
  • プラン変更ができない

メリットと比べて、デメリットがやや多めですね。

それがだいじWi-Fiを契約する際には、どんな点に注意して事前に把握しておくべきか、注意深く見ていきましょう。

通信速度は速くない(最大通信速度:下り150Mbps)

前述の通り、それがだいじWi-Fiの通信速度は下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsとなっており、WiMAXやソフトバンクのPocket WiFiといった他の高速回線のポケットWi-Fiと比べるとやや遅めです。

参考:それがだいじWi-Fiの通信速度について(よくある質問より)

Q:通信速度はどの程度出ますか?

A:端末FS030Wで下り(受信)最大150Mbps、上り(送信)最大50Mbpsです。
尚、実際の通信速度は電波状況や回線の混雑状況、ご利用端末によって異なります。

WiMAXやソフトバンクPocket WiFiの最新端末では下り最大1Gbps以上の速度が出るのに対して、それがだいじWi-Fiの下りの速度は最大値150Mbpsとなっています。

インターネット通信に速度を求める、高速回線であることを重要視される方はそれがだいじWi-FiよりもWiMAXなどの高速回線のポケットWi-Fiがおすすめになるかもしれません。

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無制限のプランはない

前の項目でも触れましたが、「それがだいじWi-Fi」では「月内インターネット使い放題」の無制限プランはありません。

それぞれのプランで設定されている通信量上限を超えてインターネット利用した場合、その月残りの期間においては128kbpsの速度制限が発生します。

参考:それがだいじWi-Fiの速度制限ルールについて(よくある質問より)

Q:通信速度制限はありますか?

A:当月のご利用のデータ通信量が、各プランの上限(20/30/50/100GB)を超えた場合、ネットワーク品質および利用の公平性確保を目的に、通信速度の制御を実施致します。
速度制限にかかった場合、当月末まで送受信時最大128kbpsに低速化されます。

月内のインターネット通信量を制限なく利用したいという方は、「それがだいじWi-Fi」よりもWiMAXやクラウドWiFiといった月内の通信量無制限プランのあるポケットWiFiサービスをご利用されたほうが良いでしょう。

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契約期間は3年のみ

「それがだいじWi-Fi」のデメリット面で、その他注意しておきたい点が、契約期間が3年間とやや長めであることです。

参考:それがだいじWi-Fiの契約期間について(よくある質問より)

Q:契約期間はどうなりますか?

A:3年毎の自動更新となり、契約満了月の翌月が更新月となります。解約のお申し出がない場合、3年単位で自動更新となります。

何度か紹介しております類似サービスの「ネクストモバイル」は2年契約としており、「それがだいじWi-Fi」よりもフレキシブルに契約更新・解約がされやすくなっています。

ポケットWiFiの利用が3年未満になる可能性があるという方は、「それがだいじWi-Fi」で契約して3年未満でサービス解約した場合9,500円の解約事務手数料が発生することにご留意ください。

初月の料金は日割り計算なし

冒頭の「それがだいじWi-Fiの料金体制」でもお伝えしましたが、「それがだいじWi-Fi」では初月料金の日割り計算はありません。また、月途中での退会も同様です。

「それがだいじWi-Fi」でご契約される際は、月初めからサービスが開始されるタイミングでの申し込みをされると良いでしょうね。

プラン変更ができない

「それがだいじWi-Fi」のデメリット面で最後にお伝えしておきたいのが、途中でプラン変更ができないという点です。

多彩なプランを選べる点が「それがだいじWi-Fi」のメリットではあるのですが、例えば「20GBプランで契約したけど、想定したよりもインターネット通信量が嵩むため30GBプランまたは50GBプランに変更したい」と思っても、それができないということですね。

つまり、「それがだいじWi-Fi」で契約する際は、プラン選びの際に月間のデータ利用量がそのプランのもので本当に足りるかを確認する必要があります。

それがだいじWi-Fiとネクストモバイル、ExWi-Fiとの比較

ここまで、「それがだいじWi-Fi」の特徴からメリット、デメリットまでお伝えしました。

説明の途中、「それがだいじWi-Fi」と同様の端末FS030Wを扱う「ネクストモバイル」について触れましたが、その他にも「ExWi-Fi」というポケットWiFiも、同様にFS030Wを扱っています。

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ExWi-FiとNEXT mobile(ネクストモバイル)比較

「それがだいじWi-Fi」「ネクストモバイル」「ExWi-Fi」どれも同じ端末を扱っていることもあり料金プランも類似点が多いのですが、それぞれの違いもあります。どのような違いがあるのか、一覧で確認してみましょう。

「それがだいじWi-Fi」「ネクストモバイル」「ExWi-Fi」それぞれの料金プラン

  それがだいじWi-Fi ExWi-Fi ネクストモバイル
契約期間 3年 3年 2年
月額料金

20GBプラン2,380円

30GBプラン2,680円

50GBプラン2,980円

100GBプラン3,180円

1プランのみ(50GB)2,980円

フラット20GBプラン2,400円

フラット30GBプラン2,700円

使い放題プラン3,100円

初月料金 日割りなし 日割りなし 日割り計算
事務手数料 3,000円 3,000円 3,000円
解約手数料 9,500円 9,500円

1年目19,000円

2年目14,000円

3年目以降9,500円

上記比較表から、以下の点が確認できます。

  • 20GBプラン、30GBプランで契約する際は、「それがだいじWi-Fi」が一番お得(価格が安い)
  • 50GB以上の大容量で利用する場合はネクストモバイルの「使い放題プラン」がお得
  • 契約期間は「それがだいじWi-Fi」と「ExWi-Fi」が3年、「ネクストモバイル」は2年
  • 初月料金を日割り計算するのは「ネクストモバイル」のみ
  • 解約手数料は「ネクストモバイル」がやや高め(契約後1〜2年目において)

総論としては、

  • 20〜30GBプランで、ライトな利用としてポケットWiFiを契約する場合は『それがだいじWi-Fi』がもっともお得
  • 大容量プランで契約する際は、総合的に見て『ネクストモバイル』がもっともお得

と言えるでしょう。

それがだいじWi-Fiをおすすめの方は

ここまでの内容と、前章の「それがだいじWi-Fi、ネクストモバイル、ExWi-Fiそれぞれの料金プラン」の比較結果から、「それがだいじWi-Fiがおすすめとなる人」は、以下のようにまとめることができます。

「それがだいじWi-Fi」がおすすめの方

  • 安くポケットWiFiを利用したい方
  • 月間データ量が20GB〜50GBに収まる方

上記「安くポケットWiFiを利用したい方」「月間データ量が20GB〜50GBに収まる方」両方が当てはまる方が、ポケットWiFi選びで「それがだいじWi-Fi」が適している方になります。

上記に該当しないという方は、この記事でも紹介した「ネクストモバイル」や「クラウドWiFi」「WiMAX」についてもしっかり吟味されることをおすすめします。

まとめ)コンパクトにかつ低予算でのポケットWiFi利用を検討されている方は「それがだいじWi-Fi」も選択候補に!

ここまでの内容を、ざっとまとめてみましょう。

「それがだいじWi-Fi」の特徴

  • 他のポケットWiFiサービスと比べ、月額料金が安め
  • 4つのプランが用意されている(20GBプラン、30GBプラン、50GBプラン、100GBプラン)
  • ソフトバンク回線を利用しており、「繋がりやすさ」の面で安心

「それがだいじWi-Fi」のメリット

  • 4つのプランから選択できる
  • 月額料金がずっと変わらない
  • 最短即日発送が可能

「それがだいじWi-Fi」のデメリット

  • 通信速度は速くはない(最大通信速度:下り150Mbps)
  • 無制限のプランはない
  • 契約期間は3年のみ
  • 初月の料金は日割り計算なし
  • プラン変更ができない

「月額料金の安さ」と「選べるプランの多様さ」のメリットが際立つ「それがだいじWi-Fi」ですが、上に述べた通りデメリット面も少なからずあり、利用される方の優先順序によっては他のポケットWiFiサービスがおすすめになることも少なくないでしょう。

一方で、何度かお伝えしました通り月内のインターネット利用量が20〜30GBに収まる方で、かつ利用料金の安さを重要視するという場合は、「それがだいじWi-Fi」はピンポイントでマッチするポケットWiFiサービスになります。

端末FS030Wのコンパクトさもあって、「それがだいじWi-Fi」は様々な意味での手軽さを充分に感じられるポケットWiFiですので、それら点のメリットに価値を置かれる方は「それがだいじWi-Fi」への契約について、本格的に検討されると良いでしょうね。

皆様のこれからの快適なインターネットライフを実現していく際に、この記事が少しでもお役立てできることを、心より願っています!


6月のおすすめモバイルWi-FIサービス

サービス名/プロバイダ・キャンペーン・プラン 回線 契約年数 月額料金
1 BBN Wi-Fi トリプル
キャリア
2年 3,250円/月 公式サイト
2 ギガWi-Fi
(U2sプラン)
トリプル
キャリア
3年 3,250円/月 公式サイト
3 WiMAX
(GMOとくとくBB 月額値引き)
WiMAX2+ 3年 3,344円/月
(1〜2ヶ月目2,590円、
25ヶ月目〜4,263円)
公式サイト